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webマガジン e-days(イーデイズ) >  音楽 >  音楽コラム > 高田漣 Behind The Disk

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  • 2010.03.31 UP
    あとがきにかえて
    このe-daysのコラムが最終回だというのに、、、毎度の事ながら締め切りを超えそうです(笑)。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2010.03.23 UP
    珍しくギターの話(後編)
    今思うとあの時の出来事はただ単に憧れのアーティストに会ったという意味ではなく もっと大きな意味で自分の分岐点になったような気がします。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2010.03.15 UP
    珍しくギターの話(前編)
    今まであまりこの人の事を公に書いたことはありません。それはあまりに自分がプレーヤーとして影響を受けているから。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2010.03.08 UP
    パリの空の下での話
    歌に生きた人の歌は言葉を超えて響く。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2010.03.02 UP
    即興演奏の彼方にの話
    先日ふとしたきっかけで、大友良英さんの録音に参加する事になりました。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2010.02.22 UP
    東京は朝の8時の話
    ただ今東京は朝の5時55分。まだ外は暗い。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2010.02.15 UP
    はっぴいえんどのニオイの話
    嗅覚の記憶が一番強いとはよく言われる話ですが、まさにその通りだと思います。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2010.02.08 UP
    パラダイス幻想の話
    例えば初恋の人に20年ぶりに会ったとして、それまでに勝手に自分が創った現在のイメージからかけ離れてしまっていて、
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2010.02.01 UP
    ハワイの話
    たまに知人に「お前はとてもツキのある男だよ!」と言われる。そうかな?そうだったかな?そうなのかもな(笑)。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
  • 2010.01.25 UP
    小さな街の話
    浅川マキさんが亡くなった。ボビー・チャールズも亡くなってしまった。ホロ苦い思い出話でもしてみましょうか。
    Column by 高田漣(ミュージシャン)
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高田漣(ミュージシャン)
1973年、日本を代表するフォークシンガー・高田渡の長男として生まれる。14歳からギターを始め、17歳で、父親の旧友でもあるシンガーソングライター・西岡恭三のアルバムでセッション・デビューを果たす。現在は、スティール・ギターをはじめとするマルチ弦楽器奏者として細野晴臣、高橋幸宏、ハナレグミ、アン・サリー、畠山美由紀、Human Audio Spongeなどのレコーディングやライヴで活躍中。ソロとしても今までに5枚のアルバムをリリース。2008年には、高橋幸宏、原田知世、高野寛、高田漣、堀江博久、権藤知彦の6人で「pupa」を結成し、デビュー・アルバム『floating pupa』を発表している。同年、崔洋一監督によるショートフィルム「ダイコン」(小泉今日子主演)の音楽を担当。
【official web site】 http://www.tone.jp
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